また恋・・・

自称 美人女将

2010年05月04日 12:00




 朝露がまねく光を浴びて・・・
  はじめてのようにふれる頬・・・
   手のひらに伝う○○の寝息に・・・
     過ぎてきた時が報われる・・・


 いつか風が散らした花も・・・ 
   季節巡り色をつけるよ・・・


   また○○に恋してる・・・
     今までよりも深く
       まだ○○を好きになれる 心から・・・


 若かっただけで許された罪・・・
   残った傷にも日がにじむ・・・
     幸せの意味に戸惑う時も・・・
       二人は気持ちを繫いでた・・・

 いつか雨になくした空も・・・
   涙拭けば虹もかかるよ・・・


    また○○に恋してる・・・
      今までよりも深く・・・
         まだ○○を好きになれる 心から・・・


    また○○に恋してる今迄よりも深く・・・      
      まだ○○を好きになれる 心から・・・

 
  カラオケ好きのお客様A様がよく歌って下さいます
    心を込めて・・・


  私の着メロにもなってます
    渋の歌姫・・・私の事です

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